2009年 04月 21日
夜のバスは予感でいっぱい

新しい職場にきて3週間ほどたちました。
採用が決まってから、色々とここでのことを
想像して、予感して、夢にまで見て、
まだ来ぬ明日であたまをいっぱいにしていました。
あたまに描いていたことが
ひとつひとつ現実となって答えがでてきました。
あたまにある内は取り留めのないことで、
考える回数が増えるうちに不安に変わり、
その不安からまた新たな想像をして、
あまり良いとはいえない連鎖があったりします。
明日を早回しして体験することもできなく、
その時間をしっかり準備して待つしかないわけです。
でも、来ちゃえばどうこう思っていたほどの問題でなかったり。
どうも夜のバスの中は、
ぐるぐるとあたまの中が言葉でいっぱいになります。
# by tsuchidayusuke | 2009-04-21 19:00 | Trackback | Comments(1)





